2018年8月5日から使い始めたタブレット端末、MediaPadM5Pro。

はやくも生活の必需品となりつつあります。

いままではスマートフォンとデスクトップパソコンで済ませていた物事が、タブレット端末に移行しています。

情報検索、動画視聴、Twitter
これらはタブレットに重心が移っています。

パソコンの前に座らなくてもブログ記事の編集ができるのは、特にすばらしい!
MediaPadM5Proの表面
MediaPad M5Proの表面
とても快適なタブレット端末。

その品質はどれほどの水準なのか?
外装を細かく調べてみました。

MediaPad M5Proの外装は、すばらしい高品質でした。

 開封直後に初期不良の有無を確認して、大きな問題がないことはわかっています。

今回は、より細かく外装を目視検査しました。

欠点を指摘できません!

できるだけ厳しく見回したのですが、やはり指摘できそうな欠点はありません。

表面ガラスと金属フレームの隙間は、おそらく0.1mm以内。
ホームボタン付近

曲面ガラスと金属フレーム
紙1枚を差し込むことさえ難しい。

側面、背面の金属に照明をかざして、凹凸感を探しても発見できません。
背面の表示

ボタンとカメラも異常なし

機能部品である電源と音量調節のボタン。

傾きや形状に異常はありません。
MediaPadM5Proの電源・音量調節ボタン
電源と音量調節ボタン
美しく面取りされていて、目の錯覚で傾いて見えます。

背面カメラのレンズは、ズレることなく中心にあります。
MediaPadM5Proの背面カメラ
背面カメラ
スピーカーの穴は均等で、バリなどありません。

曲面ガラスとフレームの手触りがすばらしい

MediaPadM5Proは、タブレット端末としては重い部類でした。

純正ケース装着時の重量は734g。
MediaPadM5Proの本体重量
ケース込み重量 734g
私は左手で持ちながら、右手で文字入力しています。

かなり重いのですが、操作は快適です。

周辺部のガラスは曲面になっていて、金属フレームとの段差を感じさせない。

サラリとした手触りがすばらしく、長時間取り扱っても疲労感がありません。


HUAWEI製品の外装は品質が高い!

これだけすばらしい外装なら、今後も快適に使えるでしょう。

日常生活で使う道具は、手触りも大切な要素です。

HUAWEI製品によって、私の中の【Made  in China】先入観は更新されました。

高品質な製品が送り出されてくる可能性がある。

次のスマートフォンはHUAWEI製品かもしれない…